インテリアコーディネーターと創る住まい

2020年02月14日

凛の家では、ライフスタイルから住まいをデザインすることを大切にしています。

新築、リフォームの際に、インテリア計画が後回しになっていないでしょうか。
設計段階からインテリアを視野に入れて検討しますと、 床や壁、天井の内装仕上げと、家具やカーテン、小物などを調和させることができ、トータルインテリアコーディネートすることが可能となり、暮らしやすく快適なインテリアとなります。

どのような暮らしをしたいのか、というところから、動線計画を反映させた間取りプランを考え、デザイン、インテリアを構成して、住まいづくりを始めます。

美しく、機能的。住まい手にとって本当に快適である心豊かな住空間が誕生します。

このような、インテリアコーディネーターがプロジェクトの中心となり、進められる住まいづくりは、欧米ではスタンダードな手法です。

正確には、住まい手が中心となる、ユーザー中心設計の住まいづくりと言えますね。

住まい手の暮らし方を反映した動線計画、そして家具、家電、照明などの配置計画、収納計画などから住まいづくりを進めることで、暮らしやすく快適な住まいが実現できます。